そろそろ京都もクリスマススタイルになりますね。
日本の風情を大切にしている京都もこの時期は西欧スタイルに早代わり!
ですが、雪被ると結局、「冬化粧の京都」とか旅番組で取り上げられるんですよね。
確かに京都は日本の四季の代表と京都の人間としては誇示しておりますが、今は逆に外国人観光客が多くてインターナショナルになってきているんですよね。
外国人向けの看板つけてるお店があったり、ご店主が英語ぺらぺらになってたり、京都も日々進化しています。
と、そんな京都の近況もいいですが、お見合いパーティーなど婚活のお話も大事ですね。今回も行きましょう。
今回はお見合いパーティーでの会話についてです。
どんなお見合いパーティーでも、初対面の人と打ち解けるには、お互いの共通点を早く見つけることが打ち解ける近道です。
まず、自分の自慢話を延々と話さないことです。
自分の年収はいくらだ、学歴はなんだ、この服はどうだのように。自慢話を聞かされる立場ではお見合いパーティーじゃなくとも溜まったもんじゃありません。
お見合いパーティで、言ってはいけないのは「何回参加しているんですか?」とか「本当に彼氏(彼女)はいないんですか?」とか「サクラじゃないですか?」とかいうことです。
事実何回もお見合いパーティーに参加していたとしても、それを相手に聞くのはマイナスイメージが付くのを恐れてためらう物です。
また、恋人の有無をしつこく聞くのも、相手を信用していない裏返しですので失礼です。
そしてお見合いパーティーでは警戒するのかもしれませんが、相手にサクラかどうかなんて聞くのも同じく失礼です。
あとは、上でも書きましたが、お見合いパーティーでもどこでも、女性に年齢を聞かないことです。
これは確かに大事なことですので、気になるのは分かりますが、女性のほうから年齢のことを聞いてくるのを待ってから聞き返すようにした方が良いでしょう。