前回の続きです。京都の婚活が有意義なものになるように一人一人しっかりマナーを心がけましょう。
というわけで今回も、こんなことをしたら確実に嫌われるどころか場合によっては訴えられるというものをご紹介します。
・・・関係ないんですが、「訴え」という単語で、いつぞやの京都の某神社で引いたおみくじ(ちなみに小吉)を思い出しました。
恋愛とか金運とか健康とか色々書かれてる中、端のほうにひっそりと書かれていた
「裁判・・・勝訴(か)つ」
・・・あれ、何だったのか、未だに謎です。
と、そんなことより本題ですね。行きましょう。
3.食事やお酒ばかり飲み食いして、しまいに酔っ払う
お見合いパーティーによっては飲食物が出たりする会社もあります。
普通に考えても分かることだと思いますが、話をしないで飲み食いばかりしていては周りの印象というのは悪くなります。
お酒を飲みすぎて酔っ払い、他のお見合いパーティー参加者の方に絡むなどというようなことだけはやめるようにしましょう。
4.年収や年齢などのことをズバっと聞く
お金の話題などはデリケートなことですので、出会ってすぐに年収を聞いたり、女性に年齢を聞いたりするのはやめるようにしてください。
資格重視型のお見合いパーティーや、エグゼクティブのお見合いパーティーなどである失態ですね。
5.しつこく誘う
これは主に男性に多いとされていますが、お見合いパーティーをナンパの場と勘違いしている方がいます。
軽いノリでしつこく食事などに誘うことは相手にも失礼になるますので、やめるようにしましょう。お見合いパーティーはそんな場ではありません。